伊予鉄道 千舟町6丁目バス停前の えひめ補聴器センター 松山店の立花です。

 

「補聴器を両方につけることに抵抗がある…」といった声を頂戴することもあります。

先ほどの記事にも書いた通り補聴器は基本的に両耳につけることが望ましいです。キャプチャ

しかし中には、取り扱いの観点からまずは片耳使用から始める方や

左右の聴力差があり片耳のみ使用する方もいらっしゃいます。

一人一人にあった補聴器使用をご提案させていただきますので

お気軽に店頭スタッフにご相談ください。

伊予鉄道 千舟町6丁目バス停前の えひめ補聴器センター 松山店の立花です。

補聴器は基本的に両耳につけることが大切です。

両耳につけると、

・左右のバランスが取れる

・どこから呼びかけられたのか音の方向感がわかる

・騒がしいところでも聞き取りやすい

・聞き取り能力の衰えを防ぐ

などたくさんのメリットがあります。

詳しくは店頭にてスタッフがご相談させていただきますのでお気軽にご来店くださいませ。

松山市の中心部にある えひめ補聴器センター 松山店の立花です。

キャプチャ

補聴器の調整が適切に行われていれば
補聴器装用によって聴力が低下することはありません。

逆に補聴器をつけていないと、脳へ音情報が行き届かず
聴力低下につながる場合があります。

その為、補聴器は早期に始めることをお勧めいたします。
また、加齢による聴力低下は誰にでも起こることなので、

必要に応じて聴力測定を行い、補聴器の適切な調整をすることは大切です。

「しばらく補聴器の調整に行っていないな…」と感じた方、最寄りの店舗にお気軽にご来店くださいませ。

 

松山市の中心部にある えひめ補聴器センター 松山店の立花です。


補聴器は一度購入すると一生使い続けることが出来ると思っている方もいらっしゃいますが
補聴器は機械なので一生使うことはできません。

耐用年数は5~6年程度といわれております。キャプチャ
もちろん、こまめなお手入れや修理をしながらもっと長く使用
している方も多くいらっしゃいます。

しかしながらメーカーの部品製造中止や、大幅な聴力変動に
よって現在ご使用していただいている補聴器では聞こえの改善
が難しいと判断した場合は買い替えをお勧めさせていただきます。


詳しくは店頭にてスタッフがご説明させていただきますので
お気軽にご来店くださいませ。

千舟町6丁目にある えひめ補聴器センター 松山店の立花です。20161231093518

補聴器は高額なものもあり、購入の際に

「保険や補助制度はないの?」などの質問をいただくことがあります。

聴覚障がい手帳をを持つ方であれば、市町村に相談いただき、

公的な補助を受けられる場合があります。

詳しくは店頭にてスタッフがご相談させていただきますので

お気軽にご来店くださいませ。

シャンボール千舟1階にある えひめ補聴器センター 松山店の立花です。

補聴器のメンテナンス頻度は乾燥
2~3か月に1度のご来店をお勧めさせていただきます。
長期間メンテナンスをしていないと
補聴器の中に汗・湿気が溜まり出力が弱くなったり
耳垢がつまり音が出なくなったりし
故障する可能性が非常に高くなります。
また、今の季節結露が補聴器の中に溜まって音が
弱くなることもあります。

当店でのメンテナンスは無料ですのでお気軽にご来店ください。

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